About Ray chel*
Ray chel*の想い
そんな時、Ray chel*のアイテムを身につけた我が子をみて、ママが笑顔になり、赤ちゃんもそれに応じて笑顔になり…そのことで、今、目の前にすでにある「大きな愛」を再確認するきっかけになれればと思っています。
Ray chel*の作品には、そんな子育て期の大変さを幸せに変換する「魔法」をエッセンスとして詰め込んでいくことをお約束します。
ママが笑顔になれば、子供たちはもちろん家族みんなが幸せになる、そうやって幸せの連鎖を「ママ発信」で作っていきたいとRay chel*は考えています。
Ray chel* SEIKO YOSHIHARA
「Ray chel*のお守り刺繍」とは?
私が刺繍をはじめたきっかけは、最初の子が1歳過ぎた頃。
はじめて社会に出る(保育園)小さな小さな我が子のお守り代わりにになるようにという想いを込めて持ち物やお洋服に刺繍したのがはじまりです。
ママと離れて過ごす時間、涙が流れることもあるだろうけど、このおまもり刺繍が息子のことを守ってくれますようにと願って刺繍しました。
作品にも、同じような気持ちを込めているので「お守り刺繍」とよんでいます。
※商標登録出願中
Ray chel*のお約束
1、ママの幸せが、子供たち、家族全体の幸せの連鎖を作り出します。よって、Ray chel*は、ママに幸せの魔法をかける作品作りやサービスの提供をお約束します。
2、「品よく可愛らしく自由に」をモットーに、愛のこもった作品作りをします。
3、大切にお手入れして、ずっと思い出として持ち続けていただけるような、作品作りを目指します。
一針一針、心を込めてお作りしたRay chel*作品をみたとき、ママの心がふっと心があたたかく幸せな気持ちになりますように
作家紹介
SEIKO YOSHIHARA
5歳、2歳の男の子ママ。広島市在住。
経歴
大学卒業後、10年ほど化粧品日用品メーカーにて営業、マーケティングなどを経験し、結婚、妊娠を機に退職。型にとらわれない自分らしい生き方、働き方を模索し、在宅でフリーランスのライター職を経て現在に至る。趣味ではじめた我が子のための刺繍を生かし、『お守り刺繍』作家として活動中。